日がな半日趣味暮らし( -∀-)y

主に麻雀や音ゲーを中心に綴ります。 あと、実際は半日も費やせません。

2011年06月

今日見た夢①
突然日本が侵略戦争に巻き込まれ、一緒に逃げてた女の子が戦闘機に撃たれてしまう。そのあと自分は物陰に隠れるんだけど、その子をせめて物陰に隠したいという願望と出たら撃たれるかもしれないという恐怖との葛藤に苦しむ。その子はそのまま息を引き取った。その後も周りにいた人と何度も逃げ回りながら、「今は逃げ回れてるけど、原爆落とされたら無駄に終わる」とか「このままただ逃げ続けてただ死ぬくらいなら、軍に入って戦いたい」とか「ガンダムに乗りたい」とか思いながら逃げ回る。

今日見た夢②
友達の家にお泊まりしてたらしく起床したところから始まる。まだ、誰も起きてないようだったので、早朝であろうか。部屋は布団が散乱してて、足の踏み場がない感じにも関わらず、台所がある。正直かなり危険。で、そこで俺は何を思ったかスパゲッティを茹で始める。恐らく朝食用であろう。フライパンも用意して、ソースと絡める準備も万端。この時、「フライパンで火にかけながらソースを絡めるのは、スパゲッティ温かい状態の方が美味しく仕上がる」ということを考えていた。
そうこうしているうちに、スパゲッティが茹で上がるのだがハプニング発生。なんと、ソースがない。調味料などが入っているらしいカラーボックスを開けると、一番下の段にそれらしきものを見つけるが、それはグラタン用のものでスパゲッティには使えそうにない。ソースは探せど探せど見つからず、「ああ、スパゲッティが冷めちゃう。いや、お湯にくぐり直せばいっか。あ、お湯捨てちゃったよ…。うわああぁ」みたいな感じでパニック。最後は、何事もなかったことにするため、使った食器や調理器具を洗って元の位置に戻した。スパゲッティがどうなったかはわからない。

今日見た夢③
舞台は出てきた面子的に中学校。そこで自分はとある発表をする。テーマは「トンボを食べる地域がある」(実は、一昨日くらいに、トンボを食べる夢を見たので続きと思われる。これは、夢の中で気づいたので、この夢は、夢とわかっている夢である)
発表時間帯はなんと給食の時間。そんなタイミングでトンボを食べる地域の話をするなんて、頭がおかしいとしか言えない。
そしておもむろに発表開始。まずは、クラスの人に、トンボを食べるという地域がどこかを知っているか。ということを聞き回ろうするも緊張から一人目で断念。人見知りかよ。
教室の前に戻って、教科書を見ながらその場所を発表する。「社会の教科書67ページ左から6行目にある通りグリルランドという国です」もちろんそんな国はない。66ページには、オニヤンマ、ギンヤンマを主に食すということが記述されていた。
「◯◯(本名)くんは食べたことあるんですか?」「あるよ。美味しくないし食べられるところが少ない。羽は邪魔だし。でも貴重なタンパク源なんだって」と回答した。 
終わり



前回動画で、「動画つけて~」と言われたのでつけてみた。ただ、それだけじゃ、つまらない気がしたので、音声も再編集。前回よりも、左右に振ったり、音増やしたりしてます。ちょっとした実験も兼ねています。どれくらいの音の重なりがいいのかというね。

実際、前回の動画よりは、まとまりがないことは否定しません。ちょっとグチャグチャかも。それが良いか悪いかのコメントがくれば、今後に役立つかなあと思っています。構想自体は色々あるので、そのあたりを活かしていけたらなあ考えつつ、とりあえず、ご覧ください。

名人様とは、全ジャンルの動画コメントに降臨なされる、
それはもう、空前絶後、神懸り的に素晴らしい才能をお持ちで有らせられる御方である。



…と思われる。


(引用元:ニコニコ大百科『名人様』項より)※詳しくは、引用元のページを御覧ください

ちょっと前に某所で話題になったので、なんとなくブログのネタにしてみた。名人様。この「様」は、対象を敬う意味の「様」ではない。ニュアンス的には、裸の王様のそれに近い。ようは、馬鹿にしているのだ。なぜ、馬鹿にされるのかというと、名人様と言われる人の大半は、その動画の趣旨とは全くズレているようなことを、当然のように主張してくるからであり、つまりは、荒らしと同レベルの存在だからである。(だからといって、動画内で「名人様こんにちは^^」なんて煽るのはこちらも荒らしと同レベルである。影でひそひそ言うのが正しい選択だ。荒らしに構うのも荒らし。これを肝に銘じたい)


ニコニコ大百科では、ゲームプレイ動画や音楽系などを具体例として挙げているが、麻雀でも同じように名人様は現れやすく、この事は同じくニコニコ大百科の『麻雀』の項でも言及されている。

麻雀はゲームの性質上プレイヤーの技量や、ゲーム中の様々な選択肢を定量的に評価することが非常に難しい(定性的な評価すら難しいことも多い)とされ、動画視聴者のセオリーに反する選択肢を選ぶプレイヤーはそれだけで下手(ぬるい、タコ)に見えるという現象が起こりやすい。そのため麻雀動画は全般的に「ヘタクソ」といったネガティブコメントが横行しやすい傾向がある。

特に分かりやすいのが、SEGAのニコニコ公式チャンネルであるセガチャンから配信されているMJシリーズのプロ雀士によるプレイ動画(プロの一打)であろう。

ご存じの方も多いと思うが、今の麻雀プロは、いわゆるプロ=強者(麻雀競技人口ピラミッドのてっぺんの集団)というわけではない。ある程度の実力はあるが、ピンキリといっても間違いではない。ゆえに、それを知ってるような人の中には、初めから「麻雀プロ(笑)」みたいな感じで、突っかかる者もおり、動画ではそんな感じの人が名人様となって間違った持論を展開している。(麻雀ではセオリーや正解はないと言われてきたが、今はある程度のセオリーは完成している。そのため、明らかに間違っているものを判断することは不可能ではない)彼らにとって、強いとされるはずのプロを罵るのはとてつもない快楽なのであろう。例えば、クイズ番組で東大出身のタレントが一般常識を間違えたことを嘲笑し、「こんなんで東大とかwww」と馬鹿にするように。東大はそれでも、日本ではTOPという認識なのでいくらでもフォローがきくが、麻雀プロはそういったバックボーンが無いため、フォローもされづらく、名人様にとっては格好の的になってしまうと言わざるをえない。

プロ相手だけでなく、アマ同士(特にリアルVSネット)でも名人様問題はある。また、最近聞いた話では、そこまで視聴者のいないニコ生に自称R2200超え(段位不明)の人が来て、いろいろと発言していったそうである。(自分も特上上がるくらいの時期は2200超えてたので、短期のRである可能性が高い=名人様である可能性が高い。)特に、情報発信側となる人は、この名人様にしっかり対応(スルー)することを認識して欲しい。自分も含めてね。

というコメントがあっただけであって、そんなことは決してないんだからね。

【ニコニコミュニティ】リツミサンの麻雀

こちらのコミュニティでりつみ×梶やん 麻雀対談というものが行われました。

1 . 麻雀プロからみたネット麻雀の世界
2 . ネット雀士とリアル雀士の打ち方、レベルの違い
3 . ネット麻雀とリアル麻雀の架け橋
4 . リスナーの質問コーナー
5 . これからの麻雀界

主にこんな話を1時間半に渡り、聞くことが出来ました。う~ん、やっぱりこういう話は大好物。とっても面白かったです。戦術論の話も大事ですが、こういう話にも手を伸ばすともっと麻雀が楽しくなる気がします。メモ等はとらなかったので、改めてTSを見て、記事を書ければいいなあと思います。とりあえず、面白かったってことをお伝えしたかったのです。です。ではでは。

こんなタイトル、女の子は絶対つけない

今までは、ちっちゃいハサミでチョキチョキしてたんですが、いいかげんめんどくさくなってきたので、電動カッターを買いました。これがね、本当に楽。今までの苦労はなんだったんだって感じです。いや、そんなに苦労はしてないけど。

ただ、楽は楽なんですが、ものすごくくすぐったかった。鼻のムズムズ感がヤバイ。慣れの問題なのかな。ふむー。

ちなみに、鼻毛を抜く人もいますが、絶対NGです。最悪化膿しちゃうよ。って、滝沢プロがブログで言ってました。相当前だけど。

PanasonicのER-GN50というやつです。気になった方は検索してみてね。いかんせん、携帯からだからリンクが貼れないです。あ、でもHTMLタグつければいけるのかな?やらないけど。

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